Presentations


(自身が講演した分のみ)

招待講演(国際会議)

  1. T. Okubo and N. Kawashima "Magnetization process of kagome lattice Heisenberg antiferromagnets: 1/3 plateau state and effects of Dzyaloshinskii-Moriya interaction"
    International Workshop on Tensor Networks and Quantum Many-Body Problems (TNQMP2016) ,ISSP University of Tokyo, Japan, July 2016.
  2. T. Okubo and N. Kawashima "Tensor network study on magnetization process of the kagome lattice Heisenberg antiferromagnets"
    Trends in Theory of Correlated Materials 2016 (TTCM2016) ,PSI, Switzerland, May 2016.
  3. T. Okubo and N. Kawashima "Ground state properties of frustrated honeycomb and kagome lattice antiferromagnets"
    The 75th Okazaki Conference Tensor Network States: Algorithms and Applications 2016, Okazaki, Japan, January 2016.
  4. T. Okubo and N. Kawashima "Ground state calculation of the generalized Kitaev-Heisenberg model using PEPS tensor network method"
    CMSI International Workshop 2014: Tensor Network Algorithms in Materials Science, AICS, Kobe, Japan, Octobar 2014.
  5. T. Okubo and N. Kawashima "Tensor network renormalization study of the distorted Kitaev-Heisenberg model"
    CMSI Kobe International Satellite Meeting 2013:Recent Progress in Tensor Network Algorithms, AICS, Kobe, Japan, Octobar 2013.
  6. T. Okubo, S. Chung and H. Kawamura "Multiple-Q states and the skyrmion lattice of the triangular-lattice Heisenberg antiferromagnet under magnetic fields"
    Trends in Theory of Correlated Materials 2013, Octobar 2013, EPFL Laausanne, Switzerland, Octobar 2013.
  7. T. Okubo, S. Chung and H. Kawamura "Ordering and Dynamics of Topological Excitation in Frustrated Magnets"
    26th Annual CSP Workshop, University of Georgia, USA, February 2013.

 

招待講演(国内)

  1. 大久保毅 「テンソルネットワーク法によるS=1/2カゴメ格子模型の磁化過程の研究」
    Conference on Unusual Physics in Kagome Lattice、北海道大学、2017年3月
  2. 大久保毅 「PESPテンソルネットワークを用いた量子スピン模型の基底状態計算」
    量子多体系の新しい潮流ーテンソルネットワーク・繰り込み群・エンタングルメントー、京大基研、2014年12月
  3. 大久保毅 「フラストレーションが生み出す磁性体の新奇秩序」
    ナノ構造・物性-ナノ機能・応用部会合同シンポジウム「若い力が切り拓くナノサイエンス・テクノロジー」、九大西新プラザ、2014年12月

 

口頭発表(国際会議)

  1. T. Okubo "Application of tensor network method to quantum spin systems"
    Workshop on quantum dynamics and response, University of Tokyo, Japan, March 2017.
  2. T. Okubo "Ground state properties of Na2IrO3 determined from ab initio Hamiltonian"
    Entanglement in Strongly Correlated Systems, Centro de Ciencias de Benasque Pedro Pascual, Benasque, Spain, February 2017.
  3. T. Okubo "Ground state properties of Na2IrO3 determined from ab initio Hamiltonian"
    Fourth Workshop on Tensor network States:Algorithms and Applications, National Tsing Hua University, Hsinchu, Taiwan, December 2016.
  4. T. Okubo and N. Kawashima "Tensor network method and its application to frustrated spin systems"
    1st International Symposium on Research and Education of Computational Science (RECS), University of Tokyo, Tokyo, Japan, November 2016.
  5. T. Okubo and N. Kawashima "Tensor network study on magnetization process of kagome lattice Heisenberg antiferromagnets"
    International USMM & CMSI Workshop: Frontiers of Materials and Correlated Electron Science -from Bulk to Thin Films and Interfaces, University of Tokyo, Tokyo, Japan, January 2016.
  6. T. Okubo and N. Kawashima "Ground state calculation of the generalized Kitaev-Heisenberg model using PEPS tensor network method"
    International Workshop on New Frontier of Numerical Methods for Many-Body Correlations -- Methodologies and Algorithms for Fermion Many-Body Problems, University of Tokyo, Tokyo, Japan, February 2015.
  7. T. Okubo, N. T. Hai and H. Kawamura "Phase Fluctuation and Ordering of the Pyrochlore Heisenberg Antiferromagnet with the Ferromagnetic Next-Nearest Neighbor Interaction"
    International Conference on Core Research and Engineering Science of Advanced Materials, Osaka University, Osaka, Japan, June 2010.

 

口頭発表(国内)

  1. 大久保毅「テンソルネットワーク法のフラストレートスピン系への適用」(シンポジウム講演)
    日本物理学会第72回年次大会(大阪大学)2017年3月
  2. 大久保毅、大熊隆太郎、広井善二「異方的相互作用を持つカゴメ格子反強磁性体における基底状態の6重縮退と相転移 」
    日本物理学会第72回年次大会(大阪大学)2017年3月
  3. 大久保毅 「テンソルネットワーク法の物性理論への応用」
    ポスト京コンピュータ萌芽的課題1サブ課題D「量子力学と情報」研究会,東京大学柏の葉キャンパス駅前サテライト,2016年10月
  4. 大久保毅、川島直輝 「大規模並列モンテカルロ法によるZ2ボルテックス転移の検証」
    日本物理学会2016年秋季大会(金沢大学)2016年9月
  5. 大久保毅、川島直輝 「テンソルネットワーク法によるS=1/2カゴメ格子量子スピン模型の磁化プラトー状態の研究」
    日本物理学会2016年秋季大会(金沢大学)2016年9月
  6. 大久保毅、川島直輝 「テンソルネットワークくり込みによる臨界指数と演算子積展開係数の計算」
    日本物理学会第71回年次大会(東北学院大)2016年3月
  7. 大久保毅、川島直輝 「テンソルネットワーク法による磁場中カゴメ格子量子スピン模型の研究」
    物性研短期研究会 「スピン系物理の深化と最前線」(東大物性研)2015年11月
  8. 大久保毅、川島直輝 「テンソルネットワーク法による正方格子J1-J2模型の基底状態相図」
    日本物理学会2015年秋期大会(関西大学)2015年9月
  9. 大久保毅、川島直輝 「テンソルネットワーク法によるカゴメ格子量子スピン模型の磁化過程の研究」
    日本物理学会2015年秋期大会(関西大学)2015年9月
  10. T. Okubo "Tensor network methods in condensed matter physics"
    10sor network workshop --- Field 2 x 5 joint workshop on new algorithms for quantum manybody problems ---, Kashiwa, Japan, May 2015.
  11. 大久保毅,川島直輝 「テンソルネットワーク法による一般化Kitaev-Heisenberg模型の基底状態計算」
    日本物理学会第70回年次大会(早稲田大学)2015年3月
  12. 大久保毅 「フラストレート磁性体におけるトポロジカル励起の秩序化---テンソルネットワーク法による量子スピン模型の基底状態計算---」
    第5回CMSI研究会(東北大)2014年12月
  13. T. Okubo "PEPS tensor network method for quantum spin systems"
    10sor network workshop --- Field 2 x 5 joint workshop on new algorithms for quantum manybody problems ---, Kashiwa, Japan, Nobember 2014.
  14. 大久保毅、押川公成、渡辺宙志、川島直輝 「Zq異方性のあるXY模型における二つの長さスケールとスケーリング関係式」
    日本物理学会2014年秋期大会(中部大学)2014年9月
  15. 大久保毅 「フラストレート磁性体におけるトポロジカル相転移と多重Q秩序の研究」(若手奨励賞受賞記念講演)
    日本物理学会第69回年次大会(東海大学)2014年3月
  16. 大久保毅、原田健自、鈴木隆史,松尾春彦、Jie Lou、渡辺宙志、藤堂眞治、川島直輝 「2次元SU(N)J-Qモデルにおける脱閉じ込め転移と二つの長さスケール」
    日本物理学会第69回年次大会(東海大学)2014年3月
  17. 大久保毅、川島直輝 「フラストレート磁性体におけるトポロジカル励起の秩序化」
    物性研スパコン共同利用・CMSI合同研究会(東大物性研)2013年12月
  18. 大久保毅、兼子裕崇、川島直輝 「SO(3)×O(2)モデルにおけるZ2 ボルテックスの秩序化」
    日本物理学会2013年秋季大会(徳島大学)2013年9月
  19. 大久保毅、原田健自、鈴木隆史、松尾春彦、Jie Lou、渡辺宙志、藤堂眞治、川島直輝 「量子モンテカルロ法による正方格子SU(N)スピン模型の基底状態解析」
    日本物理学会2013年秋季大会(徳島大学)2013年9月
  20. 大久保毅、石川孟、岡本佳比古、広井善二 「カゴメ-三角格子J1-J2ハイゼンベルグ模型のスピン・カイラリティ秩序」
    日本物理学会2013年秋季大会(徳島大学)2013年9月
  21. 大久保毅、兼子裕崇、渡辺宙志、川島直輝 「フラストレート磁性体におけるトポロジカル相転移の大規模モンテカルロシミュレーション」
    第3回CMSI研究会(自然科学研究機構 岡崎コンファレンスセンター)2012年12月
  22. 大久保毅、川村光 「磁場中三角格子反強磁性体における多重Q秩序・スカーミオン格子状態への磁気異方性の影響」
    日本物理学会2012年秋季大会(横浜国立大学)2012年9月
  23. 大久保毅、藤田雄一郎、川村光 「ランダムな反強磁性相互作用を持つパイロクロア格子ハイゼンベルグモデルのスピン・カイラリティ秩序化」
    日本物理学会第66回年次大会(関西学院大学)2012年3月
  24. 大久保毅、鄭成琪、川村光 「フラストレート磁性体におけるトポロジカル励起の秩序化とダイナミクス」
    物性研究所共同利用スパコン成果報告会 「計算科学の課題と展望」(東大物性研) 2012年2月
  25. 大久保毅、鄭成琪、川村光 「磁場中三角格子ハイゼンベルグ反強磁性体の多重Q秩序とスカーミオン格子」
    日本物理学会2011年秋季大会(富山大学)2011年9月
  26. 大久保毅、鄭成琪、川村光 「三角格子ハイゼンベルグ反強磁性体の磁場中秩序:多重Q秩序とスカーミオン格子」
    第7回トピカルミーティング「フラストレーションとスピン・電荷・軌道・格子自由度」(彦根ビューホテル)2011年7月
  27. 大久保毅、川村光 「スピンダイナミクスにおけるZ2ボルテックスとZボルテックスの影響比較」
    日本物理学会第66回年次大会(新潟大学)2011年3月
  28. 大久保毅、Nguyen Trung Hai、川村光 「パイロクロア反強磁性体におけるMultiple-Q 状態」
    日本物理学会2010年秋季大会(大阪府立大学)2010年9月
  29. 大久保毅、Nguyen Trung Hai、川村光 「強磁性的次近接相互作用を持つパイロクロア反強磁性体の位相ゆらぎと秩序化」
    日本物理学会第65回年次大会(岡山大学)2010年3月
  30. 大久保毅、川村光 「三角格子ハイゼンベルグ反強磁性体のZ2ボルテックスダイナミクス II」
    日本物理学会2009年秋季大会(熊本大学)2009年9月
  31. 大久保毅、川村光 「カイラルGLモデルの相転移」
    第4回トピカルミーティング「フラストレーションとカイラリティ」(有馬温泉)2009年7月
  32. 大久保毅、川村光 「三角格子ハイゼンベルグ反強磁性体のスピンダイナミクスとZ2ボルテックス」
    日本物理学会第64回年次大会(立教大学)2009年3月
  33. 大久保毅、川村光 「三角格子ハイゼンベルグ反強磁性体のZ2ボルテックスダイナミクス」
    日本物理学会2008年秋季大会(岩手大学)2008年9月
  34. 大久保毅、川村光 「カイラルGLモデルのモンテカルロシミュレーション」
    日本物理学会2008年秋季大会(岩手大学)2008年9月  
  35. 大久保毅、小田垣孝 「階級構造発生の連続・不連続転移」
    日本物理学会九州支部例会(鹿児島大学)2006年12月
  36. 大久保毅、小田垣孝 「階級社会を形成する確率モデルの平均場による解析」
    日本物理学会2006年秋季大会(千葉大学) 2006年9月
  37. 大久保毅、小田垣孝 「構造が時間変化する系で生じる遅い運動の摂動法による解析」
    日本物理学会第61回年次大会(愛媛大学・松山大学)2006年3月
  38. 大久保毅、小田垣孝 「構造が時間変化する系における量子力学に従う粒子の遅い運動」
    日本物理学会九州支部例会(熊本大学)2005年12月10日
  39. 大久保毅、小田垣孝 「構造が時間変化する系での初到達時間の特異な振る舞い」
    日本物理学会第60回年次大会(東京理科大学野田キャンパス) 2005年3月
  40. 大久保毅、小田垣孝 「量子力学に従う粒子の初到達時間と境界摂動に対する応答」
    日本物理学会九州支部例会(九州工業大) 2004年12月4日
  41. 大久保毅、小田垣孝 「強束縛模型での境界摂動に対する応答と初到達時間の関係」
    日本物理学会2004年秋季大会(青森大) 2004年9月
  42. 大久保毅、小田垣孝 「ニ成分剛体円盤のランダムパッキング」
    日本物理学会九州支部例会(福岡教育大)2003年11月29日
    (実は登録に失敗して二成分の二がカタカナになった) 

 

ポスター

  1. 大久保毅、川島直輝 「テンソルネットワーク法によるカゴメ格子量子スピン模型の磁化過程計算」
    物性研究所スパコン共同利用・CCMS合同研究会「計算物質科学の今と未来」,東大物性研、2017年4月
  2. 大久保毅、川島直輝 「テンソルネットワーク法による S=1/2 カゴメ格子模型量子スピン模型の磁化プラトー状態の研究」
    第2回CDMSI(ポスト「京」重点課題(7))シンポジウム ~次世代の産業を支える新機能デバイス・高性能材料の創成~,東大物性研、2016年12月
  3. 大久保毅、川島直輝 「フラストレート磁性体におけるトポロジカル相転移の研究」
    第3回HPCI成果報告会,コクヨホール、2016年10月
  4. T. Okubo and N. Kawashima "Tensor network study on magnetization process of the kagome lattice Heisenberg antiferromagnets."
    Highly Frustrated Magnetism 2016, GIS NTU convention center, Taipei, Taiwan, November 2016.
  5. 大久保毅、川島直輝 「大規模並列モンテカルロ法による Z2 ボルテックス転移の研究」
    物性研究所スパコン共同利用・CCMS合同研究会「計算物質科学の今と未来」(東大物性研)2016年4月
  6. T. Okubo "Tensor network study on magnetization process of kagome lattice Heisenberg antiferromagnets"
    International USMM & CMSI Workshop: Frontiers of Materials and Correlated Electron Science -from Bulk to Thin Films and Interfaces, University of Tokyo, Tokyo, Japan, January 2016.
  7. 大久保毅、川島直輝 「フラストレート磁性体におけるトポロジカル励起の秩序化」
    第6回CMSI研究会(東大)2015年12月
  8. T. Okubo "Ground state calculation of the generalized Kitaev-Heisenberg model using PEPS tensor network method"
    International Workshop on New Frontier of Numerical Methods for Many-Body Correlations -- Methodologies and Algorithms for Fermion Many-Body Problems, University of Tokyo, Tokyo, Japan, February 2015.
  9. 大久保毅、押川公成、渡辺宙志、川島直輝 「危険なイレレバント場とスケーリング関係式」
    物性研究所計算物質科学研究センター 第4回シンポジウム・物性研スーパーコンピュータ共同利用報告会(東大物性研)2014年11月
  10. 大久保毅、藤田雄一郎、川村光 「ランダムな反強磁性相互作用を持つパイロクロア格子ハイゼンベルグモデルのスピン・カイラリティ秩序化」
    「フラストレート系」特定領域、最終成果報告会(阪大 銀杏会館)2012年 1月6日〜8日
  11. 大久保毅、鄭成琪、川村光 「磁場中三角格子ハイゼンベルグ反強磁性体の多重Q秩序とスカーミオン格子」
    第5回物性科学領域横断研究会「凝縮系科学の最前線」(東北大金研)2011年 11月19日〜11月20日
  12. Tsuyoshi Okubo, Sungki Chung, Hikaru Kawamura "Multiple-Q states and skyrmion lattice of the triangular-lattice Heisenberg model under magnetic fields with an incommensurate helical structure"
    Novel quantum states in condensed matter 2011, (Kyoto, Japan), Nov. 2011
  13. Tsuyoshi Okubo, Sungki Chung, Hikaru Kawamura "Multiple-Q state and skyrmion lattice of the triangular-lattice Heisenberg antiferromagnet in a magnetic field"
    CIFAR/MEXT Japanese Network MEETING (Vancouver, Canada), May 2011
  14. Tsuyoshi Okubo, Hikaru Kawamura "Ordering and dynamics of a Z2 vortex in the the triangular-lattice Heisenberg antiferromagnet"
    CIFAR/MEXT Japanese Network MEETING (Vancouver, Canada), May 2011
  15. Tsuyoshi Okubo, Sungki Chung, Hikaru Kawamura "Multiple-Q state and skyrmion lattice of the triangular-lattice Heisenberg antiferromagnet in a magnetic field"
    Novel Phenomena in Frustrated Systems (Santa Fe, USA), May 2011
  16. Tsuyoshi Okubo, Hikaru Kawamura "Ordering and dynamics of a Z2 vortex in the the triangular-lattice Heisenberg antiferromagnet"
    Novel Phenomena in Frustrated Systems (Santa Fe, USA), May 2011
  17. Tsuyoshi Okubo, Hikaru Kawamura "Signature of a Z2 Vortex in the Dynamical Correlations of the Triangular Lattice Heisenberg Antiferromagnet"
    International Conference on Frustration in Condensed Matter, (Sendai, Japan), January 2011
  18. Sungki Chung, Tsuyoshi Okubo, Hikaru Kawamura "Ordering of the triangular-lattice Heisenberg antiferromagnet with the third-neighbor interaction in a magnetic fiedl"
    International Conference on Frustration in Condensed Matter, (Sendai, Japan), January 2011
  19. Soichiro Okumura, Hikaru Kawamura, Tsuyoshi Okubo and Yukitoshi Motome "Ordering of the frustrated classical Heisenberg antiferromagnet on the honeycomb lattice"
    HFM2010, (Baltimore, USA), August 2010
  20. 大久保毅、川村光 「三角格子ハイゼンベルグ反強磁性体の動的構造因子とZ2ボルテックスダイナミクス」
    平成21年度領域成果報告会(基研)2010年 1月7日〜9日
  21. 大久保毅、川村光 「三角格子ハイゼンベルグ反強磁性体のZ2ボルテックスダイナミクス」
    第3回物性科学領域横断研究会「凝縮系科学の最前線」(東大)2009年 11月29日〜12月1日
  22. Tsuyoshi Okubo and Hikaru Kawamura "Spin-dynamics simulation of the Heisenberg antiferromagnet on the triangular lattice"
    ICM2009, (Karlsruhe, Germany), June 2009
  23. Tsuyoshi Okubo and Hikaru Kawamura "Spin and Z2 vortex dynamics of the Heisenberg anitiferromagnet on the triangular lattice "
    日欧ジョイントストレーション・コンファレンス「Frustration in Condensed Matter」(Lyon, France)2009年 5月12日〜15日
  24. 大久保毅、川村光 「三角格子ハイゼンベルグ反強磁性体におけるスピンダイナミクスの数値シミュレーションによる解析」
    平成20年度領域成果報告会(物性研)2009年 1月7日〜9日
  25. 大久保毅、川村光 「三角格子ハイゼンベルグ反強磁性体のスピンダイナミクスシミュレーション」
    第3回トピカルミーティング「フラストレーションとスピン液体」(神戸大)2008年 12月22日〜23日
  26. 大久保毅、川村光 「カイラルGLモデルの数値シミュレーション」
    第2回トピカルミーティング「フラストレーションとマルチフェロイクス」(京都大)2008年 6月6日〜7日
  27. 大久保毅「複雑ネットワーク上での振動数同期現象の拡張した平均場近似による解析」
    日本物理学会第63回年次大会(近畿大) 2008年3月
  28. Tsuyoshi Okubo and Takashi Odagaki“Novel transition in emergence of social hierarchy”
     Statphys 23, (Genova, Italy), July 2007
  29. 大久保毅、小田垣孝 「二成分剛体円盤のランダムパッキング」
    日本物理学会2003年秋季大会(岡山大) 2003年9月